会社のすべてを、
ひとつにつなぐ。
TSUNAGU ERPは、配車・車両・整備・在庫・販売・請求・勤怠・レポートを ひとつのデータベースにつなぎ、現場から経営までを見える化するERPです。
本日の経営状況
26 Aug 2026バラバラの業務を、ひとつの流れへ。
Excel、紙、LINE、電話、個別システムに分かれている業務情報をつなぎ、二重入力や確認作業を減らします。
紙・Excelが多い
現場ごとに管理方法が違い、情報確認や集計に時間がかかる。
現場状況が見えない
配車、車両、整備、ドライバーの状況が別々で、全体最適が難しい。
請求までつながらない
実績から売上・請求・原価へ自動的につながらず、転記や漏れが発生する。
必要な機能を、TSUNAGUで統合。
業務に合わせてモジュールを選択し、段階的に導入できます。
ダッシュボード
売上、車両、配車、請求、勤怠、アラートをひとつの画面で確認。
配車・リース管理
自社車両、外注車両、ドライバー、現場スケジュールを統合管理。
車両・重機管理
車両台帳、稼働状況、車検、保険、GPS、点検情報を一元化。
整備・工場管理
修理依頼、作業指示、進捗、部品、工数、完了履歴を管理。
在庫・資材管理
入庫、出庫、処理、在庫残、商品別数量をリアルタイム管理。
売上・請求管理
実績データから売上計上、請求書作成、回収状況まで連携。
勤怠・人事管理
出勤、退勤、休憩、早出、残業、シフト、給与データを連携。
レポート・分析
拠点別、車両別、顧客別、案件別の実績・利益を可視化。
入力は一度。データはすべてにつながる。
現場データを起点に、配車から請求・経営レポートまで同じ情報を利用します。
導入イメージ|城東産業株式会社
TSUNAGU ERPを物流・車両・工場・請求・人事まで横断して利用する構成例です。
城東産業株式会社
複数拠点、車両、配車、処理センター、整備工場をTSUNAGU ERPで統合管理。
現場が使いやすく、経営が見やすい。
50代以上の利用者でも迷いにくい大きな表示と、管理者向けの見える化を両立します。
同じ情報を何度もExcelや紙に入力する作業を削減します。
マスター連携と自動計算で転記ミス、請求漏れ、確認漏れを防ぎます。
売上・稼働・請求・整備状況をリアルタイムで把握できます。
御社の業務も、TSUNAGUでひとつに。
物流・建設・車両・工場・販売・人事まで、必要な業務に合わせて設計できます。